大学生はバイトをしなくていい! 知ってほしい3つの理由

バイトはやらなくて大丈夫!

こんにちは、もろこしです!

ある人
バイトしないの?

と言われたことがありますか?

大学生の中でバイトをしている人は約6割。
4割の人はバイトをしていないらしいですが、なんとなくバイトをしている人の方が圧倒的に多い印象ですよね。

そんな中では、

もろこし
バイトしないと・・・

なんて思いがちですが、バイトをする必要がないならしなくてもいいんです!
今回はバイトをしなくていい理由を紹介します!

スポンサーリンク

嫌なことはしなくていい

無理しない

周りから、家族からそれとなく、なんとなく周りもやってるし自分もバイトしないと。
でもなんとなく嫌だな…

こんな風に感じていませんか?

もろこし
私も同じです

せっかく大学に入って自由時間がたくさんあるのに、バイトで潰れてしまうのはもったいないですよね。

それでもバイトをしないといけないのか?
そんなことはありません!

もちろんお金の事情でどうしてもバイトをしないといけない人もいます。
学費、生活費をすべて自分で捻出している知り合いもいたりしますからね。

ですがバイトを絶対にしないといけない人以外は、自由にしていいんです!

わざわざ嫌だと思っていることを無理にする必要はありません。
自分に正直に、大学生時代ぐらいは生きましょうよ!

大学生ならやりたいことをやろう!

やりたいこと

大学生の今、この時間は非常に貴重なんです。

・春休み、夏休みと2ヶ月も自由な時間がある。
・学生という身分で何かと優遇を受けられる(学割とか)
・何かを始めて失敗してもリスクは低い

ざっと思いつくだけでもこれだけのメリットがあります。
大学生でいるうちに、出来るだけこのメリットを活かさないともったいないですよね。

海外旅行にいったり、日本中を旅したりというのは社会人になると中々やりにくいです。
ですから時間に余裕のあるいま、大学生でいる内にやりたいことをやりましょう!

また
「やりたいことがない・・・」
という人はこちらの記事をどうぞ!

就活はなんとかなる!

オリジナルであることが大切

バイトをしないと出てくる問題が、就活の時にどうなるのかということ。
多くの大学生がバイトやサークルで学んだこと、成長したことを強みとして自己PRします。

そんな中、バイトをしていなかったら不利なんじゃないか?
なんて思いますよね。

もろこし
私も正直思ってました

しかしよく考えてみれば、不安に思うことは微塵もないんです。

バイトをしている大学生は6割、逆にいえば6割もの就活生から同じような話を面接官は聞くことになります。
そうすると就活生の話し方が上手くなかったり、アピールの仕方が下手だったら周りの就活生の中に埋もれてしまいます。

結局大事なのは、しっかりと相手に伝えられる能力、そして自分の体験から学んだことを把握しているかになってきます。
そうなると今までしてきた体験がバイトかそれ以外かは、あんまり問題にはなりません。

バイトをしていない時間の分だけ自分が体験してきたもので、勝負をしましょう!

もちろんバイトをせずにダラダラしているだけでは就活で不利になります。
バイト以外に何か打ち込めるものを持っておきましょうね!

最後に

大学生になったら、色々なことが出来るわけです。
与えられた時間を自分の好きなことに使いましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました!!!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする