目の疲れや乾燥に試して欲しい5つのこと

こんにちは、もろこしです!は

皆さんは疲れ目だと感じたことはありますか?

わたしはエブリデイ疲れ目です!

そのせいにより、二ヶ月で視力が0.5ほど下がりました!

まるで世界が変わったかのようです。

このままだと、自分の手が2本あることもわからなくなりそうです笑

そこで、みなさんも一緒に疲れ目に対する対策をしていきましょう!!!

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 20-20-20ルール

20という数字

これはアメリカの大学で提唱された、疲れ目を起こさないための方法です。

20分ごとに、20フィート先を、20秒見る。

とってもシンプルでやりやすいのが特徴的です。

簡単なんですけれども、意外と効果があります!

「目がショボショボになってきた・・・」

こういう風に思っても、大半の人が無理して作業し続けるはずです。

これだけ簡単なら続けられそうですよね!

定期的に目を休めるためにも、タイマーなどを活用しましょう!

作業時の姿勢

「姿勢がいいと疲れないし、作業効率もいい。」

なんてことはたくさん聞いてきたのではないでしょうか?

もう、辛いまま作業していくのはやめましょう。

いい姿勢とはどのようなものか、今一度確認しましょう!

パソコン作業時の推奨姿勢

引用:http://www.fujitsu.com/jp/about/businesspolicy/tech/design/ud/vdt/index-page3.html

全部正しくしようと思ったら大変なので、できるところから少しずつ改善していきましょう!

私も姿勢の悪い人間でよく腰痛に悩まされます。

昔は姿勢が良かったんですけれども気がついたら悪くなってました。

このままでは効率も悪く、腰も大変なことになります。

皆さんもこれから姿勢を良くしていきましょう!

ディスプレイの明るさ

スマホ、ディスプレイ

「なんとなく暗めでいいかな?」

「とりあえず明るくしとこう」

これぐらいの感覚で画面の明るさを調整していませんか?

きちんとやろうとしても面倒ですよね。

しかし、わかりやすい基準があります!

まず、白い紙を準備します。

この紙と画面の白さを合わせると、ちょうどいい画面の明るさになります。

正しい明るさで作業をこなしていきましょう!

ブルーライト対策

ブルーライトのイメージ

ブルーライトはパソコンやスマホの画面から生じます。

この光は紫外線に近い波長の光のためエネルギーが強く、網膜に負担をかけてしまいます。

そんなブルーライトですが、画面の光度を下げることで軽減できます。

また、アプリや設定などで画面の色度を茶色に近いものにするのも効果的です。

ただし、画像加工やイラストをつくっている時は作業の邪魔となるため避けましょう。

他にも、ブルーライト対策としてPCメガネなるものがあります。

いちいち画面の設定を変更するのが面倒に感じる人はこれがおすすめです!

目薬を使う

目薬

目薬、案外使わない人も多いのではないでしょうか?

実は目薬を持ってはいるんですが、よく使うのを忘れてしまいます。

目が乾燥した、痛くなってきた、となったら目薬を使いましょう。

【第3類医薬品】ソフトサンティア ひとみストレッチ 5mL×4

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休憩する

マグカップ、コーヒー、休憩

目に違和感を感じたら、少しの休憩を入れてもいいかもしれません。

作業効率もアップするので一石二鳥ですよ!

休憩時間には目のツボも押してみましょう。

目の疲れを解消するツボ

引用:http://news.livedoor.com/article/detail/13745352/

最後に

いかかでしたか?

望んでも望まなくとも、ディスプレイとにらめっこしないといけない時代です。

目にかかる負担はちょっとでも少なくしてあげましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました!!!

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